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【2020年最新】一人暮らしでも電気代が安くなるおすすめの電力会社

電気代お得情報

こんにちは! mii(@mimii_room)です。

私はよく電気代が安い!と周りの方に言われることが多いのですが、住む地域や状況によっても変わってきますよね…

今回は、私の契約情報をもとに、一人暮らしでも電気代が安くなるおすすめの電力会社をご紹介します!

>>【一人暮らしの電気代ってどれくらい?】月平均2,400円の私の節約方法

一人暮らしでも電気料金が安くなるおすすめの電力会社

今回計算に使用する数値は下記です。

計算に使用するデータ
  • 電気使用量:ピーク時(3月) 107kWh
  • 契約アンペア数:30A
  • 契約会社:TEPCO従量電灯B
    ※TEPCO(東京電力エナジーパートナー)
mii
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私の今までの使用量をもとに、比較していきます!

Looopでんき

電気代をしっかり節約したい&ガスも安くしたい方に超おすすめ!

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電力供給エリア

北海道 東北 関東 北陸 中部 関西 中国 四国 九州

料金シミュレーション
年間の電気料金💰2,505円お得

『Looopでんき(ループでんき)』は電力自由化に伴っていち早く参入し、かなりの契約件数を獲得している大人気の電力会社です!基本料金がずっと無料という、かなり斬新で話題になったプランも特徴的です。

料金自体もかなり安く、実際にLooopでんきは多くのエリアで最低水準の電気料金を実現しています!事務手数料や解約金が一切かからないのもメリットで、とにかくシンプルに電気料金を安くしたい人にはピッタリの料金プランです。

東京ガス

電気とガスのセットがおすすめ!一人暮らし向けプランもあり!

東京ガス
電力供給エリア

関東(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬) 中部(山梨・静岡)

料金シミュレーション
年間の電気料金💰1,583お得

東京ガスの電気には、一人暮らしなど電気をあまり使わない人向けの「ずっとも電気1Sプラン」があります。

さらに、毎月の電気代の支払いでパッチョポイントが貯まり、貯まったポイントはdポイントやPontaポイント、Tポイント、WAONポイントなどと交換ができます。

また、レシピ動画サービス「クラシル」の有料機能の一部が使えたり、電気トラブルに24時間無料で対応してもらえるなどのサポートが充実しているのも魅力です!

なお、7/20までの申込でdポイント、楽天ポイント、PayPayボーナス、Amazonギフト券の中から3,000円分相当がもらえるキャンペーンを実施しています!

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ちなみに今私が契約しているのも東京ガス!毎月の料金など、詳しくはこちらを見てみてね!

>>【一人暮らしの電気代ってどれくらい?】月平均2,400円の私の節約方法

シン・エナジー

平日昼間の電気代を安くしたいならシン・エナジーの一択!

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電力供給エリア

東北 関東 北陸 中部 関西 中国 四国 九州

料金シミュレーション
年間の電気料金💰1,341円お得

シン・エナジーは、大家族から一人暮らしまでどんな家庭にもおすすめの電力会社です。

3つのプランがあり、生活スタイルに合わせて選択することができます。

  • 電力使用量が少ない方向けの「基本プラン」
  • 夜間の電力使用量の多い方向けの「【夜】生活フィットプラン」
  • 昼の電気代が安くなる「【昼】生活フィットプラン」

昼間の電気代が安くなるプランを展開している企業は少ないので、昼の電気代を節約したい方はシン・エナジー1択です

mii
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在宅勤務をしている方にもおすすめの電力会社!

TEPCOのとくとくガスAPプラン

「Amazonプライム(年会費4,900円)」が継続中ずっと無料+「Amazonギフト券4,500円分」がゲットできるプラン!

東京電力のガス「とくとくガスAPプラン」ならアマゾンプライムが無料
電力供給エリア

関東(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬)

※都市ガスのみ

こちらは、東京ガスエリアに絞られますが、Amazonプライムを現在契約している方は、電気・ガスとセットで申し込むことでAmazonプライムが永年無料となるプランです!

Amazonプライム非会員の方はもちろん、現在会員の方も対象です。

さらに、なんと総額4,500円分のAmazonギフト券をプレゼントしています!

mii
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東京電力がAmazonプライムの年会費を負担してくれるようです!!「電気」「ガス」「Amazonプライム」を別々にご契約されている方は絶対お得になるプランです!

一人暮らしでも電気料金を安くできる!

電力会社選びで重要なポイントは、自分が何を重視して選択するかです。

料金を安くしたいのか、特典を重視するのか、家庭ごとに決めて電力会社を選択するようにしましょう。

それでも難しいと感じる場合は、電力会社の比較サービスを利用するのもおすすめです。

住所や現在のプランを選択することによって一番安い電力会社を比較することができます!

今回ご紹介した電力会社の比較や、相見積もりサービスなどから新電力へ切り替えを検討すれば、失敗しないで電気代を安くすることができますよ~!

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